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文武に秀でた家康の腹心~赤備えで名を馳せた井伊直政の生涯

2017/01/22 01:08
徳川家康の覇業を支えた名臣として知られる酒井忠次、本多忠勝、榊原康政、井伊直政の4名は、徳川四天王として現在に至るまで語り継がれていますが、この中で唯一井伊直政だけは徳川(松平)譜代の家臣の家柄ではありません。にもかかわらず、4人の中でも随一ともいえる勲功を挙げ、家康から深く信頼されるに至るまでには、並外れた苦労があったものと思われます。 2017年のNHK大河ドラマ「女城主直虎」では、この直政の養母である柴崎コウさん演じる井伊直虎が主人公として描かれていますが、幼..

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戦国の悲哀を味わった井伊直盛・直満兄弟とその子井伊直親(亀之丞)の生涯

2017/01/13 06:00
2017年のNHK大河ドラマ「女城主・直虎」の主人公は、柴崎コウさん演じる井伊直虎ですが、彼女を取り巻く井伊家の面々については、歴史が好きな人にもあまり知られていない存在ではないでしょうか。 後に徳川四天王の一人に数えられる井伊直政や幕末に大老に就任して桜田門外の変で打ち取られることとなる井伊直弼といった傑物を輩出することになる井伊氏ですが、もともとは遠江の小領主として戦国の世を綱渡りで生き延びていくしかない存在でした。 そこで今回は、直虎の父親である杉本哲太さん..

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日本一の兵(つわもの)・幸村こと真田信繁の生涯⑤~天翔編

2016/12/15 23:06
大坂冬の陣後、頼みとする大坂城の総構えの要となる堀を埋め立てられた豊臣方は、続く夏の陣では野戦に活路を見出す以外に手立てがなくなります。 道明寺・誉田合戦で後藤又兵衛(基次)、八尾・若江合戦で木村重成といった名だたる将を失った豊臣方はいよいよ大坂城近辺に追い詰められますが、その中にあって信繁は徳川方に一矢を報いるべく、最後の一戦に向けて刃を研ぎ澄ませていました。 信繁と豊臣方に最期の刻が迫る中、戦国の幕を引く最後の一戦がいよいよ始まろうとしています。最後の布陣..

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日本一の兵(つわもの)・幸村こと真田信繁の生涯④~決戦編

2016/11/17 23:13
いよいよ決戦の地、大坂城への入城を果たした信繁ですが、そこでは寄せ集めの浪人衆を束ねて徳川勢にぶつかるという困難なミッションが待ち構えていました。 名将であった父・昌幸が亡き今、これまでその陰に隠れて歴史の表舞台に立つことがあまりなかった信繁にとうとうスポットライトが当たるときがやってきます。 戦国最後の戦いにして、最大の一戦である大阪の陣において信繁の存在は伝説となります。 真田丸大坂冬の陣再戦に向けて大坂夏の陣~緒戦 スポンサード リンク 1.真..

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日本一の兵(つわもの)・幸村こと真田信繁の生涯③~関ヶ原編

2016/11/12 13:16
真田信繁の生涯の第三回です。 秀吉の死に伴って、真田家は再び時代の荒波に投げ出されることとなりました。これまで資料などで取り上げられることが少なかった信繁も、いよいよ本格的に時代の表舞台に登場する時が迫ってきます。 今回は、関ヶ原の戦いから九度山での配流生活までを見ていきたいと思います。犬伏の別れ第二次上田合戦配流生活再び動乱の世へ スポンサード リンク 1.犬伏の別れ 秀吉の死後、豊臣家は、徳川家康や前田利家らを中心とする五大老と、石田三成を中心と..

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日本一の兵(つわもの)・幸村こと真田信繁の生涯②~秀吉編

2016/11/05 17:23
前回に引き続き真田信繁の生涯について見ていきたいと思います。 前回は第一次上田合戦までについて見ましたが、この時期の信繁の動静は断片的にしか残っておらず、父親である昌幸の存在感の方が際立っていました。 NHK大河ドラマ「真田丸」でも、序盤から中盤までは昌幸役の草刈正雄さんの好演が注目され、主役であるはずの信繁がかすんでいたくらいなので、やはり信繁が注目されるのは最晩年の大坂の陣を待つ必要があるようです。 もっとも、それまで信繁が何もしていなかったわけでは..

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