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雷神・戸次鑑連こと立花道雪の大友家三宿老としての生涯

2017/03/02 02:26
戦国時代後期の九州地方は、豊後の大友氏、肥後の龍造寺氏、薩摩の島津氏の三強がしのぎを削る状況が長らく続いていました。肥後や薩摩が背後を海に守られているのに対し、豊後は海の向こうに中国地方を制した毛利氏が控えており、ややもすれば挟撃されかねない地理上のディスアドバンテージを抱えており、領地を守るためにより外交的な手腕が求められていました。 その大友氏にあって、知勇兼備の名将として知られたのが戸次鑑連です。一般には立花道雪という名前の方が知れ渡っていますが、道雪という号..

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徳川四天王のひとり・榊原康政の生涯

2017/02/04 23:20
徳川家康の側近として名高い徳川四天王ですが、時代劇やゲームなどで取り上げられることが多い本多忠勝や井伊直政に比べて、残りの2名の知名度はやや低いように思います。 このうちの一人、榊原康政も実績では引けを取らない有能な武将であったとされており、三河時代からの家康を支えた最古参の直臣でもあります(残る一人は酒井忠次)。 そこで今回は、この康政の生涯について見ていきたいと思います。家康の小姓として信長時代の活躍秀吉時代の活躍江戸開府に向けて スポンサード リンク ..

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戦国の悲哀を味わった井伊直盛・直満兄弟とその子井伊直親(亀之丞)の生涯

2017/01/13 06:00
2017年のNHK大河ドラマ「女城主・直虎」の主人公は、柴崎コウさん演じる井伊直虎ですが、彼女を取り巻く井伊家の面々については、歴史が好きな人にもあまり知られていない存在ではないでしょうか。 後に徳川四天王の一人に数えられる井伊直政や幕末に大老に就任して桜田門外の変で打ち取られることとなる井伊直弼といった傑物を輩出することになる井伊氏ですが、もともとは遠江の小領主として戦国の世を綱渡りで生き延びていくしかない存在でした。 そこで今回は、直虎の父親である杉本哲太さん..

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大名への返り咲きを目指し大坂に散った長宗我部盛親の生涯

2016/10/07 20:25
長宗我部盛親は、大阪の陣で豊臣方に参じた有力武将の中でも、後世の知名度こそ真田信繁(幸村)などに劣るものの、当時としてはかなりのネームバリューのある人物でした。 一時は四国平定をほぼ達成したこともある土佐の名門の長宗我部家の当主として関ヶ原の戦いで一敗地にまみれて改易の憂き目にあい、雪辱を期して豊臣方として臨んだ大坂の陣でも敗れた非業の人物ではありますが、徳川方を苦しめた武将として未だに語り継がれる存在となったのはせめてもの慰めではないでしょうか。 大河ドラマ..

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徳川四天王随一の猛将・本多忠勝の生涯~真田信之の妻・稲姫(小松姫)の父として~

2016/09/17 22:08
江戸幕府を開いた徳川家康には多くの名臣と言われる部下がいましたが、なかでも長くに渡って支えた知勇兼備の酒井忠次・本多忠勝・榊原康政・井伊直政の4名は特に徳川四天王と呼ばれてその活躍が称賛されています。 その一人である本多忠勝は、大河ドラマ「真田丸」では、初代仮面ライダーとしてもおなじみの藤岡弘、さんが堅物ながらどこかコミカルな演技で好評を博していますが、実際の忠勝も武勇だけでなく、知略にも優れた一流の人物であったようです。 今回は、この忠勝の生涯にスポット..

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鬼島津こと島津義弘はいかにして関ヶ原の戦いで退き口を達成したのか

2016/07/20 23:05
島津義弘は、数ある戦国武将でも勇猛で知られる名将であり、大河ドラマの主人公としても期待される人物です。 関ヶ原の戦いではわずかな兵力で徳川本隊に突撃するなど、その生き様には清々しささえ感じさせます。 そこで今回は、島津に暗君なしと言われるほど、歴代知勇に優れた当主に恵まれた島津家の中でもひときわ輝く義弘の生涯を見てみたいと思います。島津四兄弟九州平定秀吉の九州攻め関ヶ原の退き口 スポンサード リンク 1.島津四兄弟 島津義弘は、薩摩の源氏の名門である..

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家康の懐刀・本多正信の生涯~真田昌幸と並ぶ戦国の謀略家として~

2016/07/05 18:00
徳川家康には、酒井忠次、本多忠勝、榊原康政、井伊直政という四天王と言われる武勇に優れる4人の武将がいましたが、参謀格としてその覇業を支えた筆頭が本田正信です。 大河ドラマ「真田丸」では、近藤正臣さんが飄々とした役柄で演じられていて、一見すると好々爺のようですが、その裏では泣く子も黙る策略を駆使し、家康を助けています。 そこで今回は、家康をして「友」と呼ばせた正信の生涯を見ていきます。家康との敵対から臣従へ家康の知恵袋幕政の中心人物にその後 スポンサード リン..

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